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	<title>岡本屋</title>
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	<description>京都の工務店・岡本屋　住宅・店舗・歯科医院の設計、施工、管理をいたします</description>
	<pubDate>Tue, 06 Jan 2009 08:01:35 +0000</pubDate>
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		<title>謹賀新年</title>
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		<pubDate>Tue, 06 Jan 2009 08:00:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>okamotoya</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[新年明けまして、おめでとうございます。
本年もよろしく、お願い申し上げます。
サーバー移転に伴い、コンテンツの編集中です。
しばらくの間ご迷惑をおかけしますが、ご容赦ください。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>新年明けまして、おめでとうございます。<br />
本年もよろしく、お願い申し上げます。</p>
<p>サーバー移転に伴い、コンテンツの編集中です。<br />
しばらくの間ご迷惑をおかけしますが、ご容赦ください。</p>
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		<title>オリジナル看板(神戸)その3</title>
		<link>http://okamotoya.org/2008/11/18/12/</link>
		<comments>http://okamotoya.org/2008/11/18/12/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 18 Nov 2008 12:13:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>okamotoya</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[長くなりましたが、今回で最後ですので、もう少しお付き合いください。
今回は現場での取り付けの様子を紹介していこうと思います。
既存の看板を取り外し、新看板の取り付け位置を決定します。
決定した位置に仮に看板下地をあてがい、外壁タイル面に取り付けボルト位置を印します。
印したところにアンカー取り付け用の穴を振動ドリルでタイルを割らないように慎重に開けていきます。

アンカーとはコンクリートなど木のようにネジやボルトが直接打てない場合に受け材としてあらかじめコンクリートに
打ち込んでおくものです。写真の下に写っている棒のようなものです。開けた穴に向かって右側を差込み、
左のピン部をハンマーで叩くと先に入っているところがピンに押されて穴中で開き抜けなくなります。
止める部材を間に挟み写真上のボルトを締め付けて止めるっていう仕組みです。（説明長い？）
取り付けた下地に白いアクリル板を貼ります。まだこれも下地です。
そこに石目のシートを貼り付けます。
さらにその上に今回のメインの文字シートを貼ります。
文字シートには実は仕上げ側（見る側）に透明のシートが貼ってあり、二重になったシートをまず貼り
そして後から透明のシートを取り外すのです。よくガラスに貼ってあるカッティングシート文字も同じ要領です。
すべて貼り終ったら、まわりのステンレス額縁を取り付けていきます。
もう形はできて来ました、いよいよLEDライトの取り付けです。今回は直接でなく間接照明にするので、直視できない額縁の内側に順番にゆっくり取り付けていきます。
間接といってもそのままでは電球の粒が見えてしまうので初めに光が当たる場所に白いシートを貼り光をぼかします。
安定期を取り付けて、いよいよ養生シートをはがすだけになりました。
完成しました。
夜の様子
今回の工事は、はじめて挑戦する事も多く大変やりがいのある工事でした。
先生方にも大変気に入っていただき本当によかったです。
どうもありがとうございました。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>長くなりましたが、今回で最後ですので、もう少しお付き合いください。</p>
<p>今回は現場での取り付けの様子を紹介していこうと思います。</p>
<p>既存の看板を取り外し、新看板の取り付け位置を決定します。</p>
<p>決定した位置に仮に看板下地をあてがい、外壁タイル面に取り付けボルト位置を印します。<br />
印したところにアンカー取り付け用の穴を振動ドリルでタイルを割らないように慎重に開けていきます。<br />
<span id="more-12"></span><br />
アンカーとはコンクリートなど木のようにネジやボルトが直接打てない場合に受け材としてあらかじめコンクリートに<br />
打ち込んでおくものです。写真の下に写っている棒のようなものです。開けた穴に向かって右側を差込み、<br />
左のピン部をハンマーで叩くと先に入っているところがピンに押されて穴中で開き抜けなくなります。<br />
止める部材を間に挟み写真上のボルトを締め付けて止めるっていう仕組みです。（説明長い？）</p>
<p>取り付けた下地に白いアクリル板を貼ります。まだこれも下地です。</p>
<p>そこに石目のシートを貼り付けます。</p>
<p>さらにその上に今回のメインの文字シートを貼ります。</p>
<p>文字シートには実は仕上げ側（見る側）に透明のシートが貼ってあり、二重になったシートをまず貼り<br />
そして後から透明のシートを取り外すのです。よくガラスに貼ってあるカッティングシート文字も同じ要領です。</p>
<p>すべて貼り終ったら、まわりのステンレス額縁を取り付けていきます。</p>
<p>もう形はできて来ました、いよいよLEDライトの取り付けです。今回は直接でなく間接照明にするので、直視できない額縁の内側に順番にゆっくり取り付けていきます。<br />
間接といってもそのままでは電球の粒が見えてしまうので初めに光が当たる場所に白いシートを貼り光をぼかします。<br />
安定期を取り付けて、いよいよ養生シートをはがすだけになりました。</p>
<p>完成しました。</p>
<p>夜の様子</p>
<p>今回の工事は、はじめて挑戦する事も多く大変やりがいのある工事でした。<br />
先生方にも大変気に入っていただき本当によかったです。<br />
どうもありがとうございました。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>オリジナル看板(神戸)その2</title>
		<link>http://okamotoya.org/2008/11/13/15/</link>
		<comments>http://okamotoya.org/2008/11/13/15/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 13 Nov 2008 12:15:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>okamotoya</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[前回からの続き
決定したデザインをもとに製作に取り掛かります。
旧看板のフレームはスチール製だったのですが、今回はステンレスを使用することにしました。サビの発生を抑えるのとシャープさや上品さを出すのが目的です。

表面仕上げは鏡面に磨いたものではなく、ヘアライン加工という、素材に髪の毛状の細い研磨目を連続してつけた仕上げにしました。
看板製作工場の様子です。
傷がつかないように白や青の養生がしてあるのがステンレス部で取付た時に目に見える部分です。赤茶色の部分は下地になるのですが素材がスチールの為サビ止め塗装を施してあります。
ステンレスは高価な為、下地や雨の当らない部分はスチールにしました。鉄工所でこの状態に加工してもらい、ここでデザイン通りのパネルやシートなどを製作し仮組を経ていよいよ現場取付です。
現場での作業の前に文字を照らすライトのついて説明しようと思います。
一般的にしようされるのは蛍光灯や電球が多いのですが、今回は最近使用されて始めてはいますが、まだほとんど見かけないＬＥＤライト（発光ダイオード発光ダイオード ）を使用することにしました。
ＬＥＤライトは蛍光灯や電球と比べ寿命が長く、安定器という機器を使用しますが、半永久的に使用できます。すなわち電球交換が不要で小電力点灯可能なため、省エネや環境への配慮にも貢献できるのです。
またまた長くなってしまいましたので、続きは次回にします。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>前回からの続き</p>
<p>決定したデザインをもとに製作に取り掛かります。</p>
<p>旧看板のフレームはスチール製だったのですが、今回はステンレスを使用することにしました。サビの発生を抑えるのとシャープさや上品さを出すのが目的です。<br />
<span id="more-15"></span><br />
表面仕上げは鏡面に磨いたものではなく、ヘアライン加工という、素材に髪の毛状の細い研磨目を連続してつけた仕上げにしました。</p>
<p>看板製作工場の様子です。</p>
<p>傷がつかないように白や青の養生がしてあるのがステンレス部で取付た時に目に見える部分です。赤茶色の部分は下地になるのですが素材がスチールの為サビ止め塗装を施してあります。</p>
<p>ステンレスは高価な為、下地や雨の当らない部分はスチールにしました。鉄工所でこの状態に加工してもらい、ここでデザイン通りのパネルやシートなどを製作し仮組を経ていよいよ現場取付です。</p>
<p>現場での作業の前に文字を照らすライトのついて説明しようと思います。</p>
<p>一般的にしようされるのは蛍光灯や電球が多いのですが、今回は最近使用されて始めてはいますが、まだほとんど見かけないＬＥＤライト（発光ダイオード発光ダイオード ）を使用することにしました。</p>
<p>ＬＥＤライトは蛍光灯や電球と比べ寿命が長く、安定器という機器を使用しますが、半永久的に使用できます。すなわち電球交換が不要で小電力点灯可能なため、省エネや環境への配慮にも貢献できるのです。</p>
<p>またまた長くなってしまいましたので、続きは次回にします。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>オリジナル看板(神戸)</title>
		<link>http://okamotoya.org/2008/11/12/17/</link>
		<comments>http://okamotoya.org/2008/11/12/17/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 12 Nov 2008 12:17:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>okamotoya</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://okamotoya.org/?p=17</guid>
		<description><![CDATA[先日、神戸の六甲アイランドにあります、ふるいち歯科医院さまで、看板取り付け工事をさせていただきました。
はじめて看板工事の打合せをさせていただいてから約一ヶ月、先生方には何度も時間を取っていただき、たくさんのプランと向き合って、変更・修正しては確認の作業を繰り返し、悩んで悩んで（楽しい悩み）決めていただきました。
看板工事以外にもX線撮影装置の入れ替えに伴う工事やLAN・映像配線などの工事などもありましたが、今回は看板工事を主に完了までの流れもあわせて紹介させていただこうと思います。

以前の看板（写真）は、スチール製のフレームに青地パネル、白抜き文字で医院名を強調したわかりやすいものでした。
しかし、まわりが海に囲まれているので潮風があるせいか、フレームにはサビが目立ちます。
見た目にもよくないし、患者様や通行して入る人に万が一のことがあってはならないのと、新しい治療機器の導入にあわせて、医院のイメージも変えていこうということで、今回交換することになりました。
六甲アイランドは、1980年代後半から入居が可能になった歴史が30年程の新しい埋め立て人工島です。
歴史が浅いせいか住民には年配の人が少なく、若い夫婦がたくさんおられます。神戸や大阪などに働きに出ている人が多いようですが、住民が少なくなった昼間でも大学などがあるせいかやはり若い人が目立ちます。
そこで新看板では、言い方は悪いですが年配の方など誰が見てもわかりやすい、ベタな看板からイメージする昔ながらの医院より、今回導入した最先端の機器（技術）や清潔感など、若い方にも受け入れやすい上質な医院イメージをアピールしていこうということになりました。
旧看板で歯科医院であることや、この場所に歯科医院があることは既に伝わっているのではないか？ということで、あえて読みやすさや看板本来の目的である広告重視ではなく、デザインや雰囲気重視にしました。
先にも書きましたが何度も打合せを繰り返し、皆さんが納得いくまでデザインを繰り返しました。
途中　”サイズ変更は認められない”　などの問題で、医院が入っておられるビルの管理者さまとの話し合いなどもありましたが、何度もやり取りした結果なんとか許していただき、ついにデザインが完成しました。
　
長くなってしまったので、続きは次回に・・・
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>先日、神戸の六甲アイランドにあります、ふるいち歯科医院さまで、看板取り付け工事をさせていただきました。</p>
<p>はじめて看板工事の打合せをさせていただいてから約一ヶ月、先生方には何度も時間を取っていただき、たくさんのプランと向き合って、変更・修正しては確認の作業を繰り返し、悩んで悩んで（楽しい悩み）決めていただきました。</p>
<p>看板工事以外にもX線撮影装置の入れ替えに伴う工事やLAN・映像配線などの工事などもありましたが、今回は看板工事を主に完了までの流れもあわせて紹介させていただこうと思います。<br />
<span id="more-17"></span></p>
<p>以前の看板（写真）は、スチール製のフレームに青地パネル、白抜き文字で医院名を強調したわかりやすいものでした。</p>
<p>しかし、まわりが海に囲まれているので潮風があるせいか、フレームにはサビが目立ちます。</p>
<p>見た目にもよくないし、患者様や通行して入る人に万が一のことがあってはならないのと、新しい治療機器の導入にあわせて、医院のイメージも変えていこうということで、今回交換することになりました。</p>
<p>六甲アイランドは、1980年代後半から入居が可能になった歴史が30年程の新しい埋め立て人工島です。</p>
<p>歴史が浅いせいか住民には年配の人が少なく、若い夫婦がたくさんおられます。神戸や大阪などに働きに出ている人が多いようですが、住民が少なくなった昼間でも大学などがあるせいかやはり若い人が目立ちます。</p>
<p>そこで新看板では、言い方は悪いですが年配の方など誰が見てもわかりやすい、ベタな看板からイメージする昔ながらの医院より、今回導入した最先端の機器（技術）や清潔感など、若い方にも受け入れやすい上質な医院イメージをアピールしていこうということになりました。</p>
<p>旧看板で歯科医院であることや、この場所に歯科医院があることは既に伝わっているのではないか？ということで、あえて読みやすさや看板本来の目的である広告重視ではなく、デザインや雰囲気重視にしました。</p>
<p>先にも書きましたが何度も打合せを繰り返し、皆さんが納得いくまでデザインを繰り返しました。<br />
途中　”サイズ変更は認められない”　などの問題で、医院が入っておられるビルの管理者さまとの話し合いなどもありましたが、何度もやり取りした結果なんとか許していただき、ついにデザインが完成しました。<br />
　</p>
<p>長くなってしまったので、続きは次回に・・・</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>減税のはなし</title>
		<link>http://okamotoya.org/2008/10/27/20/</link>
		<comments>http://okamotoya.org/2008/10/27/20/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 27 Oct 2008 12:21:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>okamotoya</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://okamotoya.org/?p=20</guid>
		<description><![CDATA[米金融危機をきっかけとした世界同時株安などで、世界的な景気悪化懸念が広がるなか、政府は金融機関に10兆円規模の公的資金注入する法改正案など金融市場安定化策を検討するほか、生活者対策・中小零細企業など企業活力向上・地方対策の３分野を重点に置いた追加経済対策をも検討しているみたいです。

その追加経済対策（検討中）の生活者対策の中に、建築（住宅）に関係の深い項目があったので紹介しようと思います。
住宅ローン減税・・・
    主に住宅を新築・購入・増改築してローン（返済１０年以上）を組んだ場合、所得税控除を受けることができる減税。　詳しくはこちら（現行のもの）。
    これは以前からありました。でも今年末で期限が切れるのを延長・過去最大規模に拡充するみたいです。所得税から差し引く最大控除額（現行は１６０万円）を過去最大の５００万円超に引き上げるで検討しているみたいです。
住宅リフォーム減税・・・
    これも以前からあったのですが新たな内容での導入を検討しているみたいです。内容は以下の記事で。
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊
　
新たなリフォーム減税 検討へ
政府は、追加の経済対策として高齢者などが住みやすい住宅などに改修する際、住宅ローンを組まずに自己資金でまかなった場合でも減税措置を受けることができるようにする新たなリフォーム減税の導入を検討することになりました。
高齢者や障害者が住みやすくしたり、省エネに配慮したりするために家を改修する際、一定の条件を満たせば所得税から最大で６０万円の減税を受けることができるリフォーム減税は、ことし１２月末で期限が切れます。これについて政府は、景気が後退局面にあり、住宅市場も低迷していることから、来年以降も減税措置を継続するとともに対象の拡大を検討することになりました。具体的には、現在の減税が住宅ローンを組む場合に限っているのを、自己資金でまかなった場合でも減税を受けられるようにする方針です。政府は、この新たなリフォーム減税を今月中にまとめる追加の経済対策に盛り込み、減税の規模や実施期間などについて来年度の税制改正の中で検討することにしています。　　（NHKニュースより）
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊
この改正案が通るかはわからないですが、介護保険の住宅改修費の支給とか、入院したときの還付とか、こういうのって知ってるのと知らないのでは大きな違いです。もっと皆が認知できるようにしてほしいですね。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>米金融危機をきっかけとした世界同時株安などで、世界的な景気悪化懸念が広がるなか、政府は金融機関に10兆円規模の公的資金注入する法改正案など金融市場安定化策を検討するほか、生活者対策・中小零細企業など企業活力向上・地方対策の３分野を重点に置いた追加経済対策をも検討しているみたいです。</p>
<p><span id="more-20"></span></p>
<p>その追加経済対策（検討中）の生活者対策の中に、建築（住宅）に関係の深い項目があったので紹介しようと思います。</p>
<p>住宅ローン減税・・・</p>
<p>    主に住宅を新築・購入・増改築してローン（返済１０年以上）を組んだ場合、所得税控除を受けることができる減税。　詳しくはこちら（現行のもの）。</p>
<p>    これは以前からありました。でも今年末で期限が切れるのを延長・過去最大規模に拡充するみたいです。所得税から差し引く最大控除額（現行は１６０万円）を過去最大の５００万円超に引き上げるで検討しているみたいです。</p>
<p>住宅リフォーム減税・・・</p>
<p>    これも以前からあったのですが新たな内容での導入を検討しているみたいです。内容は以下の記事で。</p>
<p>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p>
<p>　<br />
新たなリフォーム減税 検討へ</p>
<p>政府は、追加の経済対策として高齢者などが住みやすい住宅などに改修する際、住宅ローンを組まずに自己資金でまかなった場合でも減税措置を受けることができるようにする新たなリフォーム減税の導入を検討することになりました。</p>
<p>高齢者や障害者が住みやすくしたり、省エネに配慮したりするために家を改修する際、一定の条件を満たせば所得税から最大で６０万円の減税を受けることができるリフォーム減税は、ことし１２月末で期限が切れます。これについて政府は、景気が後退局面にあり、住宅市場も低迷していることから、来年以降も減税措置を継続するとともに対象の拡大を検討することになりました。具体的には、現在の減税が住宅ローンを組む場合に限っているのを、自己資金でまかなった場合でも減税を受けられるようにする方針です。政府は、この新たなリフォーム減税を今月中にまとめる追加の経済対策に盛り込み、減税の規模や実施期間などについて来年度の税制改正の中で検討することにしています。　　（NHKニュースより）</p>
<p>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p>
<p>この改正案が通るかはわからないですが、介護保険の住宅改修費の支給とか、入院したときの還付とか、こういうのって知ってるのと知らないのでは大きな違いです。もっと皆が認知できるようにしてほしいですね。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>リニューアルしました</title>
		<link>http://okamotoya.org/2008/10/25/23/</link>
		<comments>http://okamotoya.org/2008/10/25/23/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 25 Oct 2008 12:24:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>okamotoya</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://okamotoya.org/?p=23</guid>
		<description><![CDATA[久しぶりの更新です。
更新をサボっているあいだに、こっそりサイトのリニューアル準備ををしておりました。
事業内容の項目に　”医院・歯科医院”　を追加し、さらに住宅工事、店舗工事なども
項目別に分けて詳しい工事説明を表記してみました。
お時間のある方は是非のぞいてみて下さい。
続けてギャラリーなどの内容も充実させていこうと思います。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>久しぶりの更新です。</p>
<p>更新をサボっているあいだに、こっそりサイトのリニューアル準備ををしておりました。</p>
<p>事業内容の項目に　”医院・歯科医院”　を追加し、さらに住宅工事、店舗工事なども</p>
<p>項目別に分けて詳しい工事説明を表記してみました。</p>
<p>お時間のある方は是非のぞいてみて下さい。</p>
<p>続けてギャラリーなどの内容も充実させていこうと思います。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>デンタルユニットの入れ替え</title>
		<link>http://okamotoya.org/2008/09/11/25/</link>
		<comments>http://okamotoya.org/2008/09/11/25/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 11 Sep 2008 12:25:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>okamotoya</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://okamotoya.org/?p=25</guid>
		<description><![CDATA[今日はN歯科医院さまで、デンタルユニット（治療時に座る背もたれが倒れるアレです）の入れ替え工事をさせていただきました。

本日の現場集合は9時半、工事の主役である給排水設備屋さん（水道屋さん）のS田さん、との工事です。現場に到着すると既にメーカーの方々が旧ユニットを外しだしておられました。朝早くから作業しておられたのでしょう、そんなに待つこともなく旧ユニットは無事搬出されました。ここからが僕たちの出番です。床下の状況（地中梁、大引き、根太、その他配管）を僕たちが説明し、使用方法なども考慮しながら、メーカーさんに新ユニットの配置を決めていただきます。そして、そこから導き出された配管位置に旧配管を移動します。
基本的にデンタルユニットに使用されるのは、給水、排水、エアー、バキュームの4配管に電源（アース付）、操作線、の2配線です。今回は移動距離が短いため2配線は既存のものを使用します。移動距離がいくら近くても床板で作業しなくてはならないので、どこかで床板を開口しなくてはなりません。できるだけ普段じゃまにならず、なおかつ作業しやすい場所を選び開口しました。
開口寸法は人が入るなら450×450(建築では単位はミリを使用します）入らないなら300×300を空けます。今回は床下も多少あるので450 を空けました。ここでS田さんの登場！床下に入ってもらいます。入るといっても寝そべるのがやっとの過酷な状況です。その時自分ができることと言えば、できるだけS田さんが動かないでいいように床上で待機しパイプを切ったり、道具を渡したりすることぐらいです。（S田さんお任せします！）
からだをクネクネ動かし、ドロドロになりながら、給水・エアー・バキューム・排水と、どんどん移設していきます、今回は特に障害物（地中梁）にからむ配管が多く困難でしたが4時間ほど床下にこもっての大変な作業で無事移設が完了しました。
開口した穴は、切り取った床材の仕上部を使用し加工し床下点検口にし、旧配管が上がっていた穴は下地を作っておいて新ユニットの下敷きになる場所の床材を切り取り張り付けます。これでまわりの床とも調和し床材を張替えなくても済みます。
表で待機しておられた運送屋さんがトラックから新ユニットを搬入され、どんどんメーカーさんによって組み立てられていきます。組み立て途中の各配管が使用可能か点検できる段階でチェックをしていただき、問題なかったので先に失礼しました。
今回の工事はS田さん、さまさまでした。昼食も食べずよくがんばってくれはりました、ほんとご苦労様でした。
いつも器用に営業と取付を両方なされるメーカーのTさんとスタッフの皆様、ありがとうございました。
そして医院長先生、どうもありがとうございました。
※　作業に没頭してしまい（いいことだ）写真を撮り忘れました。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今日はN歯科医院さまで、デンタルユニット（治療時に座る背もたれが倒れるアレです）の入れ替え工事をさせていただきました。<br />
<span id="more-25"></span><br />
本日の現場集合は9時半、工事の主役である給排水設備屋さん（水道屋さん）のS田さん、との工事です。現場に到着すると既にメーカーの方々が旧ユニットを外しだしておられました。朝早くから作業しておられたのでしょう、そんなに待つこともなく旧ユニットは無事搬出されました。ここからが僕たちの出番です。床下の状況（地中梁、大引き、根太、その他配管）を僕たちが説明し、使用方法なども考慮しながら、メーカーさんに新ユニットの配置を決めていただきます。そして、そこから導き出された配管位置に旧配管を移動します。</p>
<p>基本的にデンタルユニットに使用されるのは、給水、排水、エアー、バキュームの4配管に電源（アース付）、操作線、の2配線です。今回は移動距離が短いため2配線は既存のものを使用します。移動距離がいくら近くても床板で作業しなくてはならないので、どこかで床板を開口しなくてはなりません。できるだけ普段じゃまにならず、なおかつ作業しやすい場所を選び開口しました。</p>
<p>開口寸法は人が入るなら450×450(建築では単位はミリを使用します）入らないなら300×300を空けます。今回は床下も多少あるので450 を空けました。ここでS田さんの登場！床下に入ってもらいます。入るといっても寝そべるのがやっとの過酷な状況です。その時自分ができることと言えば、できるだけS田さんが動かないでいいように床上で待機しパイプを切ったり、道具を渡したりすることぐらいです。（S田さんお任せします！）</p>
<p>からだをクネクネ動かし、ドロドロになりながら、給水・エアー・バキューム・排水と、どんどん移設していきます、今回は特に障害物（地中梁）にからむ配管が多く困難でしたが4時間ほど床下にこもっての大変な作業で無事移設が完了しました。</p>
<p>開口した穴は、切り取った床材の仕上部を使用し加工し床下点検口にし、旧配管が上がっていた穴は下地を作っておいて新ユニットの下敷きになる場所の床材を切り取り張り付けます。これでまわりの床とも調和し床材を張替えなくても済みます。</p>
<p>表で待機しておられた運送屋さんがトラックから新ユニットを搬入され、どんどんメーカーさんによって組み立てられていきます。組み立て途中の各配管が使用可能か点検できる段階でチェックをしていただき、問題なかったので先に失礼しました。</p>
<p>今回の工事はS田さん、さまさまでした。昼食も食べずよくがんばってくれはりました、ほんとご苦労様でした。<br />
いつも器用に営業と取付を両方なされるメーカーのTさんとスタッフの皆様、ありがとうございました。<br />
そして医院長先生、どうもありがとうございました。</p>
<p>※　作業に没頭してしまい（いいことだ）写真を撮り忘れました。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>看板</title>
		<link>http://okamotoya.org/2008/08/30/27/</link>
		<comments>http://okamotoya.org/2008/08/30/27/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 30 Aug 2008 12:27:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>okamotoya</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://okamotoya.org/?p=27</guid>
		<description><![CDATA[先日、歯科医院さんの電飾看板工事をさせていただきました。


元々看板は付いていたのですが、道路の反対側に車が停まってたのを除けようとした運送屋さんのトラックに運悪くぶつかってしまい大破してしまったんです。
今回の工事は、先方の保険屋さんとの交渉も含めてすべて任せていただけたこともあって、スムーズに短期間で新しい看板取付をすることができました。
デザインは、あらかじめ提案させていただいた中から、先生やスタッフのみなさんに選んでいただきました。
シートの色は、いつもならサンプル帳から実際光った感じを説明して選んでいただくのですが、今回はレントゲン写真を患者さんに見ていただく蛍光灯板にあてて、実際の光った感じをみていただきながら決めていただけました。（医院ならではです！）
いろいろ色の候補は出ましたが、やはり一番見やすい取り合わせの青地に白抜き文字になりました。王道です。
あまり注目してないと気付かないのですが、街の看板には王道パターンがかなり多く使われてます、皆さんも一度看板の色やデザインに注目して歩いてみてください、よく見ると綺麗でかっこいい看板と情報のみをすばやく表現するものって違うってことに気付きますよ。
出幅も短くしましたしもう大丈夫だと思います。ありがとうございました。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>先日、歯科医院さんの電飾看板工事をさせていただきました。<br />
<a href="http://www.flickr.com/photos/28768959@N02/2809587507/" title="電飾看板" class="flickr-image"><img src="http://farm4.static.flickr.com/3110/2809587507_301d4bee85_m.jpg" alt="電飾看板" /></a><br />
<span id="more-27"></span><br />
元々看板は付いていたのですが、道路の反対側に車が停まってたのを除けようとした運送屋さんのトラックに運悪くぶつかってしまい大破してしまったんです。<br />
今回の工事は、先方の保険屋さんとの交渉も含めてすべて任せていただけたこともあって、スムーズに短期間で新しい看板取付をすることができました。</p>
<p>デザインは、あらかじめ提案させていただいた中から、先生やスタッフのみなさんに選んでいただきました。<br />
シートの色は、いつもならサンプル帳から実際光った感じを説明して選んでいただくのですが、今回はレントゲン写真を患者さんに見ていただく蛍光灯板にあてて、実際の光った感じをみていただきながら決めていただけました。（医院ならではです！）<br />
いろいろ色の候補は出ましたが、やはり一番見やすい取り合わせの青地に白抜き文字になりました。王道です。<br />
あまり注目してないと気付かないのですが、街の看板には王道パターンがかなり多く使われてます、皆さんも一度看板の色やデザインに注目して歩いてみてください、よく見ると綺麗でかっこいい看板と情報のみをすばやく表現するものって違うってことに気付きますよ。</p>
<p>出幅も短くしましたしもう大丈夫だと思います。ありがとうございました。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>歯科医院様用　広告チラシ</title>
		<link>http://okamotoya.org/2008/08/06/29/</link>
		<comments>http://okamotoya.org/2008/08/06/29/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 06 Aug 2008 12:34:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>okamotoya</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://okamotoya.org/?p=29</guid>
		<description><![CDATA[住宅や飲食店舗を中心にお仕事をさせていただいてきたのですが、特にここ7～8年ほどの間に歯材屋さんや歯科機器メーカーさんとの出会いがあり、歯科関係の仕事が増えてきました。歯科医院様へ当社ができるのお手伝いの詳細をまとめてみました。皆様にお願いし少しずつ配布させていただこうと思います。


（今回のチラシを提案していただいた、S歯材さん、製作に協力してくれたT宮さん、どうもありがとうございました）
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>住宅や飲食店舗を中心にお仕事をさせていただいてきたのですが、特にここ7～8年ほどの間に歯材屋さんや歯科機器メーカーさんとの出会いがあり、歯科関係の仕事が増えてきました。歯科医院様へ当社ができるのお手伝いの詳細をまとめてみました。皆様にお願いし少しずつ配布させていただこうと思います。<br />
<span id="more-29"></span><br />
<a href="http://www.flickr.com/photos/28768959@N02/2736394709/" title="歯科医院様用チラシ" class="flickr-image"><img src="http://farm4.static.flickr.com/3010/2736394709_b5d67a3b26_m.jpg" alt="歯科医院様用チラシ" /></a><br />
（今回のチラシを提案していただいた、S歯材さん、製作に協力してくれたT宮さん、どうもありがとうございました）</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>オカシイ</title>
		<link>http://okamotoya.org/2008/07/22/31/</link>
		<comments>http://okamotoya.org/2008/07/22/31/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 22 Jul 2008 12:36:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>okamotoya</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://okamotoya.org/?p=31</guid>
		<description><![CDATA[とある賃貸ビルのオーナーであるお客さんから　『水がでなくなったと住人の方から連絡があったんです』　と
20時頃に連絡がありました。

ぎりぎりビールを飲んでいなかったので急いで車で出掛けました。
そのビルは地下に貯水槽がありそこからポンプで上階に水を送る仕組みになっています。
すっかり飲酒していた水道屋さんのS田さんに連絡をとりつつ（S田さん、お友達をお招きの中何度も連絡してゴメンナサイ！そして優しく的確な対応アリガトウ！）ポンプを点検しましたが異常なし、でもポンプの制御盤には『渇水異常』のランプ点灯！どうやら貯水槽の水が不足してるみたい。
次に貯水槽を点検、ここに給水できていないのが原因。だんだん絞れてきた！何度もやり取りを繰り返しある程度原因は特定できたけど、どうしても材料が必要。応急的に出来ることはないかと色々考えたけどどうしても材料が必要なので、明日朝一に集合で直す事になりました。住民の方々にお詫びのチラシを配布し今日は引き上げる事になりました。（住民のみなさん、こんな暑い暑い中水道が使えない事態本当に申し訳ないです、ゴメンナサイ）
帰りの道中にまた別のお店を営むお客さんから電話が　『エアコン壊れたみたい』　・・・なんと・・・
詳しく聞くと民間の掃除会社にエアコン洗浄をしてもらって、しばらくしてこの症状。それが直接の原因かどうかはわからないけど
止まってしまうのは困った出来事。メーカーに緊急依頼しようにも今日は休日、これも明日朝一の対応になりました。
実は上記のエアコンの状態よく似た状態（洗浄の後）という連絡がまた別のお客さんから昼間に入っており、37度を越えた京都はなんだかオカシイです。
明日はどないなるんだろう・・・S田さん（水道）、N川さん（電気）明日も忙しいよ！
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>とある賃貸ビルのオーナーであるお客さんから　『水がでなくなったと住人の方から連絡があったんです』　と<br />
20時頃に連絡がありました。<br />
<span id="more-31"></span><br />
ぎりぎりビールを飲んでいなかったので急いで車で出掛けました。<br />
そのビルは地下に貯水槽がありそこからポンプで上階に水を送る仕組みになっています。<br />
すっかり飲酒していた水道屋さんのS田さんに連絡をとりつつ（S田さん、お友達をお招きの中何度も連絡してゴメンナサイ！そして優しく的確な対応アリガトウ！）ポンプを点検しましたが異常なし、でもポンプの制御盤には『渇水異常』のランプ点灯！どうやら貯水槽の水が不足してるみたい。<br />
次に貯水槽を点検、ここに給水できていないのが原因。だんだん絞れてきた！何度もやり取りを繰り返しある程度原因は特定できたけど、どうしても材料が必要。応急的に出来ることはないかと色々考えたけどどうしても材料が必要なので、明日朝一に集合で直す事になりました。住民の方々にお詫びのチラシを配布し今日は引き上げる事になりました。（住民のみなさん、こんな暑い暑い中水道が使えない事態本当に申し訳ないです、ゴメンナサイ）</p>
<p>帰りの道中にまた別のお店を営むお客さんから電話が　『エアコン壊れたみたい』　・・・なんと・・・<br />
詳しく聞くと民間の掃除会社にエアコン洗浄をしてもらって、しばらくしてこの症状。それが直接の原因かどうかはわからないけど<br />
止まってしまうのは困った出来事。メーカーに緊急依頼しようにも今日は休日、これも明日朝一の対応になりました。</p>
<p>実は上記のエアコンの状態よく似た状態（洗浄の後）という連絡がまた別のお客さんから昼間に入っており、37度を越えた京都はなんだかオカシイです。</p>
<p>明日はどないなるんだろう・・・S田さん（水道）、N川さん（電気）明日も忙しいよ！</p>
]]></content:encoded>
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